MENU

新NISAは楽天証券とSBI証券のどちらがおすすめ?強みやお得な制度を徹底比較!

【PR】当ページには広告が含まれています。
この記事で解決できるお悩み
  • 新NISAを始めたいが、楽天証券とSBI証券のどちらがいいかわからない
  • 新NISAの開設において楽天証券とSBI証券の違いが知りたい
  • 新NISAについての相談先を教えてほしい

新NISAを始めるにあたって、証券会社選びは重要だ。特に楽天証券とSBI証券は、どちらもネット証券として利用者が多く、NISA対象商品やクレカ積立、ポイントサービスが充実している。

結論からいうと、楽天カードや楽天ポイントを普段から使う人は楽天証券、取扱商品数やポイントの選択肢、IPO投資を重視する人はSBI証券を検討しやすい。

ただし、NISA口座は1人1口座のみであり、楽天証券とSBI証券の両方にNISA口座を同時に持つことはできない。

総合口座は複数の証券会社で開設できるため、NISA口座は主に使う証券会社で開き、もう一方は情報収集や特定口座での取引に使う方法もある。

本記事では、楽天証券とSBI証券の新NISAに関する違いを、手数料・取扱商品・クレカ積立・ポイント・定期売却・IPO・取引ツールなどの観点で比較する。

これから新NISAを始める人や、証券会社選びで迷っている人は参考にしてほしい。

\国内株式売買手数料0

SBI証券の公式サイトへ
口座開設はこちら

目次

新NISAにおける楽天証券とSBI証券の特徴を表で比較

楽天証券とSBI証券の新NISAの特徴を比較するイメージ

まずは、楽天証券とSBI証券の主な違いを一覧で確認しよう。

スクロールできます
楽天証券SBI証券
向いている人楽天カード・楽天ポイント・楽天市場などをよく使う人取扱商品数、IPO、複数ポイント、米国株・海外ETFの取引環境を重視する人
つみたて投資枠の買付手数料無料無料
成長投資枠の主な買付手数料国内株式:無料
米国株式:無料
投資信託:無料
国内株式:無料
米国株式:無料
投資信託:無料
成長投資枠の対象商品国内株式、外国株式、投資信託など国内株式、外国株式、投資信託など
成長投資枠の投資信託数1,324本
※2025年2月28日時点
1,494本
※2026年1月14日時点
つみたて投資枠の投資信託数251本
※2025年2月28日時点
282本
※2026年1月14日時点
積立頻度証券口座引落では毎月1日〜28日から指定可能。NISAつみたて投資枠では毎日積立も選択可能毎日・毎週・毎月・複数日・隔月などから選択可能
最低積立額100円100円
クレカ積立楽天カードで月100円〜10万円まで設定可能三井住友カードなど提携カードで月10万円まで設定可能
クレカ積立のポイント付与率0.5〜2.0%
※カード種別・対象ファンドにより異なる
カードの種類や利用条件により異なる
投信保有ポイント対象6ファンド
年率0.017〜0.053%
原則全ファンド対象
通常銘柄:年率0.10〜0.20%
SBIプレミアムセレクト銘柄:年率0.15〜0.25%
貯められるポイント楽天ポイントVポイント、Pontaポイント、dポイント、JALのマイル、PayPayポイント
ポイント投資楽天ポイントで可能Vポイント・Pontaポイントで可能
定期売却サービス金額指定・定率指定・期間指定に対応金額指定・定率指定・期間指定に対応。NISA口座での定期売却設定も可能
IPO引受関与件数37件
※2025年4月〜2026年3月
52件
※2025年4月〜2026年3月
※各社公式ページ・公表資料をもとに記載。手数料は主な買付手数料であり、信託報酬、為替スプレッド、現地諸費用などは別途発生する場合がある。

楽天証券とSBI証券は、どちらも新NISAを始めやすい証券会社だ。

ただし、ポイントサービスや投信保有ポイント、IPOの取扱実績、積立頻度などには違いがある。

「楽天経済圏を使っているか」「どのポイントを貯めたいか」「個別株やIPOにも挑戦したいか」を軸に選ぶと、自分に合う証券会社を判断しやすい。

【楽天証券vsSBI証券】新NISAについて項目別に詳しく比較

楽天証券とSBI証券を項目別に比較するイメージ

ここからは、楽天証券とSBI証券を項目別に比較する。

新NISA口座は1社でしか開設できないため、総合口座数だけでなく、投資したい商品や使いたいポイントサービスを確認して選ぼう。

口座数|楽天証券もSBI証券も利用者が多い

楽天証券とSBI証券の総合口座数・NISA口座数の公表値は以下の通りだ。

楽天証券SBI証券
総合口座1,326万口座
2025年12月末
1,519.7万口座
2025年12月末
NISA口座699万口座
2025年12月末
536万口座
2024年12月末公表値
※各社公表資料をもとに記載。NISA口座数は公表時点が異なるため、単純な優劣比較ではなく利用者規模の参考として確認してほしい。

楽天証券は2025年12月末時点で総合口座1,326万口座、NISA口座699万口座と公表している。

SBI証券は、2025年12月末時点の主要インターネット証券口座数比較で15,197千口座とされており、2025年11月にはインターネット証券初の1,500万口座を突破したと公表している。

どちらも利用者が多い証券会社であり、口座数だけで選ぶのは難しい。

実際には、使いたいカード、ポイント、投資対象、取引ツール、相談のしやすさなども含めて選ぶことが大切だ。

取扱い銘柄数|投資信託数はSBI証券がやや多い

楽天証券・SBI証券におけるNISA口座の投資信託取扱数は以下の通りだ。

スクロールできます
楽天証券SBI証券
成長投資枠国内株式・外国株式・投資信託に対応
投資信託:1,324本
国内株式・外国株式・投資信託に対応
投資信託:1,494本
つみたて投資枠251本282本
※楽天証券は2025年2月28日時点、SBI証券は2026年1月14日時点の各社公表値。

投資信託の本数では、SBI証券の方が多い。

ただし、投資信託は本数が多ければ必ず有利というわけではない。実際に重要なのは、自分が投資したい商品があるか、信託報酬などのコストが低いか、長期で保有しやすいかだ。

楽天証券もSBI証券も、全世界株式型や米国株式型など、長期投資で検討されやすい投資信託を取り扱っている。

成長投資枠では、両社とも国内株式・外国株式・投資信託に対応している。楽天証券では、かぶミニ、かぶツミ、かぶピタッなどを活用して少額から国内株式を取引できる。

米国株や海外ETFも両社で取り扱いがあるため、海外資産に投資したい場合は、取扱銘柄、積立機能、為替手数料、取引ツールの使いやすさを比較して選びたい。

クレカ積立|楽天カードなら楽天証券、提携カードの選択肢ならSBI証券

楽天証券・SBI証券ともに、クレジットカードで投資信託の積立ができる。

証券口座に毎回入金する手間を減らせるため、これから新NISAを始める人にとって便利な機能だ。

スクロールできます
楽天証券SBI証券
対応カード楽天カード三井住友カード、タカシマヤカード、東急カード、アプラスカード、UCSカード、大丸松坂屋カード、オリコカード、JCBオリジナルシリーズなど
積立上限月10万円月10万円
最低積立額100円100円
ポイント付与率0.5〜2.0%
※カード種別・対象ファンドにより異なる
カードの種類や利用条件により異なる
※ポイント付与率や対象カードは変更される場合があるため、申込前に最新条件を確認してほしい。

楽天カードをすでに持っている人や楽天ポイントを貯めたい人は、楽天証券との相性がよい。

一方、SBI証券は複数の提携カードに対応しているため、三井住友カードなどをすでに使っている人は検討しやすい。

ただし、クレカ積立のポイント付与率はカード種別や利用条件によって変わる。ポイントだけで判断せず、長く続けやすい証券会社かどうかも確認しよう。

投信保有ポイント|対象範囲はSBI証券が広い

投信保有ポイントとは、投資信託の保有残高に応じてポイントが付与されるサービスだ。

楽天証券・SBI証券で得られる投信保有ポイントは以下の通りだ。

スクロールできます
楽天証券SBI証券
対象範囲楽天・プラスシリーズの6ファンド原則全ファンド
※MMF、MRF、ETF、REIT、外国籍投資信託など一部対象外
ポイント付与率年率0.017〜0.053%通常銘柄:年率0.10〜0.20%
SBIプレミアムセレクト銘柄:年率0.15〜0.25%
その他指定銘柄:ファンドごとに指定
貯まるポイント楽天ポイントVポイント、Pontaポイント、dポイント、JALのマイル、PayPayポイント
※各社公式ページ・公表資料をもとに記載。SBI証券の投信マイレージはインターネットコース(コールセンターコース含む)が対象。

楽天証券は対象ファンドが6本に限定されているが、楽天・プラスシリーズを保有する人にとっては楽天ポイントを貯められる。

SBI証券は原則全ファンドが対象で、通常銘柄やSBIプレミアムセレクト銘柄などで付与率が異なる。

投資信託の保有によるポイントを重視するなら、対象範囲が広いSBI証券を比較候補に入れたい。

なお、SBI証券の投信マイレージはインターネットコースが主な対象であり、IFAコースなどは対象外とされている。コースを選ぶ際は注意しよう。

ポイント投資|楽天ポイント重視なら楽天証券、Vポイント・Pontaポイント重視ならSBI証券

楽天証券では楽天ポイント、SBI証券ではVポイント・Pontaポイントを使ってポイント投資ができる。

楽天証券は、楽天市場や楽天カードの利用で貯まった楽天ポイントを1ポイント1円相当として投資に利用できる。

SBI証券では、VポイントとPontaポイントを1ポイント1円相当として、投資信託などの投資に使えると案内されている。

楽天ポイントを日常的に貯めている人は楽天証券、VポイントやPontaポイントを使っている人はSBI証券が使いやすいだろう。

投信定期売却サービス|楽天証券もSBI証券も出口戦略に使える

投信定期売却サービスは、保有している投資信託を毎月自動的に売却し、売却代金を受け取れるサービスだ。

積立投資で形成した資産を、老後資金や生活費の補助として少しずつ取り崩したい場合に役立つ。

スクロールできます
楽天証券SBI証券
売却方法金額指定
定率指定
期間指定
金額指定
定率指定
期間指定
NISA口座での利用対象口座にNISAを含む2025年12月からNISA口座での定期売却設定が可能
使いどころ資産を取り崩しながら受け取りたい人資産を取り崩しながら受け取りたい人

以前は楽天証券の定期売却サービスが出口戦略で注目されやすかったが、SBI証券も2025年12月から定率指定方式・期間指定方式、NISA口座での定期売却設定に対応している。

そのため、定期売却サービスだけで楽天証券を選ぶ必要性は以前より小さくなっている。

実際に使う際は、対象商品、受取日、売却方法、積立設定との併用可否などを確認しよう。

IPO投資|引受関与件数はSBI証券が多い

IPOとは、新規公開株式のことだ。上場直後に株価が上がる可能性があるため、人気の高い投資手法の一つである。

楽天証券・SBI証券における2025年4月から2026年3月までのIPO引受関与件数は以下の通りだ。

楽天証券SBI証券
IPO引受関与件数37件52件
関与率68.5%96.3%
※SBI証券公表資料(2025年4月〜2026年3月)をもとに記載。

上記期間では、SBI証券の方がIPO引受関与件数は多い。

NISA口座でIPO投資を検討している人は、SBI証券も有力な候補になる。

ただし、IPOは抽選に当選しなければ購入できず、上場後に必ず値上がりするわけではない。リスクを理解したうえで申し込もう。

米国株・海外ETF|両社とも対応している

楽天証券・SBI証券は、どちらも米国株や海外ETFに対応している。

楽天証券SBI証券
米国株対応対応
海外ETF対応対応
積立機能米株積立に対応米国株・ETF定期買付に対応
※取扱銘柄や対応機能は変更される場合がある。

楽天証券では、米国株式をスポット購入できるほか、3,000円からコツコツ積み立てられる米株積立が案内されている。

SBI証券でも、米国株・ETFの定期買付サービスを利用できる。

米国株や海外ETFへの投資を重視するなら、取扱銘柄数だけでなく、注文画面の使いやすさ、為替手数料、積立設定の自由度も確認して選ぶとよい。

取引ツールの利便性|使いやすいと感じる画面で選ぶ

楽天証券・SBI証券ともに、スマートフォン用・パソコン用の取引ツールが用意されている。

スクロールできます
楽天証券SBI証券
スマートフォン用iSPEEDSBI証券 株アプリ
投信つみたてアプリ
パソコン用MARKET SPEEDⅡHYPER SBI 2

楽天証券はiSPEEDやMARKET SPEEDⅡがあり、マーケット情報や個別銘柄の情報を確認しながら取引できる。

SBI証券は、国内株式・米国株式の取引に使える株アプリや、投資信託の積立に特化した投信つみたてアプリが用意されている。

取引ツールは、スペックよりも自分にとって見やすいか、操作しやすいかが重要だ。

投資信託だけを積み立てるのか、個別株や米国株も取引するのかによって使いやすいツールは変わるため、口座開設前に画面イメージや機能を確認しておこう。

新NISAは楽天証券とSBI証券を賢く使い分けよう

楽天証券とSBI証券の使い分けを考えるイメージ

楽天証券とSBI証券は、どちらも新NISAを始めやすい証券会社だ。

ここでは、それぞれにおすすめな人を整理する。

楽天証券がおすすめな人

楽天証券がおすすめな人は以下の通りだ。

楽天証券がおすすめな人
  • 楽天カードを持っている人
  • 楽天市場・楽天トラベルなど楽天のサービスをよく利用する人
  • 楽天ポイントを貯めて投資にも使いたい人
  • 楽天証券の取引画面やアプリに慣れている人

楽天カードを所有している人は、楽天証券でクレカ積立に利用できるため、すぐに積立投資を始めやすい。

クレカ積立によって楽天ポイントが貯まり、貯めたポイントは楽天市場や楽天トラベルなどのサービスに利用できる。

また、楽天ポイントをポイント投資に回すことも可能だ。

楽天サービスを日常的に利用している人にとっては、楽天証券で新NISAを始めるとポイントを貯める・使う流れを作りやすい。

SBI証券がおすすめな人

SBI証券がおすすめな人は以下の通りだ。

SBI証券がおすすめな人
  • 三井住友カードなど提携カードでクレカ積立をしたい人
  • 投資信託の取扱本数や投信保有ポイントを重視する人
  • IPO投資にも挑戦したい人
  • Vポイント・Pontaポイント・dポイント・PayPayポイント・JALのマイルなど複数のポイントを活用したい人

SBI証券は、三井住友カードをはじめとする提携クレジットカードでのクレカ積立が可能だ。

また、投資信託の取扱本数が多く、投信保有ポイントの対象範囲も広い。

IPO引受関与件数も楽天証券より多いため、新NISAで投資信託だけでなくIPOや個別株にも挑戦したい人はSBI証券を検討しやすい。

さらに、貯められるポイントの種類が複数あるため、楽天ポイント以外を活用したい人にも向いている。

\国内株式売買手数料0

SBI証券の公式サイトへ
口座開設はこちら

楽天証券とSBI証券の併用もおすすめ

楽天証券とSBI証券を併用する方法もある。

ただし、NISA口座は1人1口座のみのため、楽天証券とSBI証券の両方でNISA口座を同時に開設することはできない。

一方で、総合口座は複数の証券会社で開設できる。

例えば、楽天証券でNISA口座を開設して楽天カード積立を行い、SBI証券では特定口座で米国株やIPOを確認する方法が考えられる。

反対に、SBI証券でNISA口座を開設し、楽天証券を楽天ポイント投資や情報収集用に使う方法もある。

「どちらか1社だけ」にこだわらず、NISA口座を置く証券会社と、サブで使う証券会社を分けて考えると選びやすい。

楽天証券やSBI証券で新NISAを始める前に相談する方法

新NISAの相談先を検討するイメージ

楽天証券やSBI証券で新NISAを始めたいものの、どの銘柄を選べばよいかわからない人もいるだろう。

そのような場合は、資産運用の専門家に相談する方法もある。

プロに相談するメリット

NISAを初めて行う人にとって、証券会社を選び、口座を開設し、投資商品を選び、運用を継続する流れをすべて一人で判断するのは難しい場合がある。

プロに相談することで、以下のようなメリットが得られる。

プロに相談するメリット
  • 自分に合った投資方針を整理しやすい
  • 目的に合わせた資産運用を考えやすい
  • 一人で悩まずに済む

投資に絶対の正解はないが、知識と経験のある専門家に相談すれば、自分では気づきにくいリスクや選択肢を確認できる。

「老後資金を作りたい」「今ある資産を減らしすぎずに運用したい」「月々数万円から投資を始めたい」など、目的に応じて相談内容を整理しておくとよい。

新NISAの相談先は証券会社・IFA・FPなどがある

新NISAについて相談できる主な相手は、証券会社、IFA、FPなどだ。

スクロールできます
相談先特徴注意点
証券会社口座開設や取扱商品について直接確認できる自社で取り扱う商品が中心になる
IFA証券会社と提携し、資産運用の相談や取引の仲介を行う提携先や手数料体系、取扱商品を確認する必要がある
FP家計、保険、老後資金、教育資金などを含めて相談しやすい具体的な金融商品の売買助言ができるかは資格や登録状況による

新NISAは長期で使う制度のため、商品選びだけでなく、家計や老後資金の計画も含めて考える必要がある。

証券会社の情報を見ても判断できない場合は、相談先を比較し、自分に合う専門家を探すとよいだろう。

楽天証券・SBI証券で新NISAを始めるなら目的に合わせて選ぼう

楽天証券とSBI証券で新NISAを始める前に目的を整理するイメージ

楽天証券とSBI証券は、どちらも新NISAを始めやすいネット証券だ。

楽天カードや楽天ポイントを活用したい人には楽天証券、投資信託の取扱本数やIPO、複数のポイントサービスを重視する人にはSBI証券が向いている。

ただし、NISA口座は1人1口座のみのため、どちらを主に使うかは慎重に決めたい。

迷う場合は、まず以下の順番で確認しよう。

  1. 普段使っているカード・ポイントを確認する
  2. 投資したい商品があるか確認する
  3. クレカ積立や投信保有ポイントの条件を確認する
  4. IPOや米国株など、今後使いたい機能を確認する
  5. 取引画面やアプリの使いやすさを確認する

楽天証券・SBI証券のどちらがよいか迷う場合や、何に投資すればよいかわからない場合は、証券会社、IFA、FPなどの専門家に相談する方法もある。

自分の目的に合った証券会社を選び、無理のない金額から新NISAを始めよう。

\国内株式売買手数料0

SBI証券の公式サイトへ
口座開設はこちら

出典

金融庁「NISAを知る:NISA特設ウェブサイト」
楽天証券株式会社「2025年12月期 決算説明会資料」(公開日:2026年2月6日)
株式会社SBI証券「決算説明資料 ~2026年3月期 第3四半期~」(公開日:2026年2月4日)
株式会社SBI証券「決算説明資料 ~2026年3月期 通期~」(公開日:2026年5月1日)
楽天証券「NISA商品ガイド」
楽天証券「クレカ積立(楽天カードクレジット決済)」
楽天証券「楽天カードクレジット決済のポイント還元率」
楽天証券「投信残高ポイントプログラム」
楽天証券「定期売却サービス」
楽天証券「積立設定の変更 操作ガイド」
株式会社SBI証券「クレジットカード決済による投資信託の積立サービス 月間積立設定金額1,000億円突破のお知らせ」(公開日:2026年1月14日)
株式会社SBI証券「SBI証券、国内株式積立サービス『日株(にちかぶ)積立』開始のお知らせ」(公開日:2024年8月30日)
株式会社SBI証券「投資信託『定期売却サービス』機能拡充実施のお知らせ」(公開日:2025年12月3日)
株式会社SBI証券「積立を設定する|投資信託 取引 操作ガイド」
株式会社SBI証券「『SBI証券 株アプリ』米国株式取引機能の統合のお知らせ」(公開日:2024年8月22日)
株式会社SBI証券「『かんたん積立アプリ』名称変更およびデザインリニューアル実施のお知らせ」(公開日:2026年2月13日)

この記事を書いた人

株式会社ABCash Technologiesは、「お金の不安に終止符を打つ」をミッションに掲げる、金融教育ベンチャーです。「お金の不安」をなくし、豊かな人生を送れるきっかけを提供するため、2018年6月より個人向け金融教育サービス「ABCash」を展開しています。ABCashは、パーソナル講師が1人1人に合わせてトレーニングメニューを提案し、家計管理〜資産形成に必要な金融リテラシー習得をマンツーマンで伴走サポートするサービスです。2024年より、金融メディア「ABCashマネポス」を展開しています。

目次