- 利用者の口コミでは、独自開発の取引ツールやスマホアプリの操作性を評価する声が多い。
- 新規でライブ口座開設後、初回入金するお客様を対象に、最大100万円のキャッシュバックを実施している。
- FXからCFD、ノックアウトオプションまで複数の商品を1つのプラットフォームで取引できる。
Plus500証券は、Plus500JP証券株式会社が提供する店頭デリバティブ取引サービスである。
FXに加えて、個別株CFD、株価指数CFD、商品CFD、ノックアウトオプションなどを1つのプラットフォームで取引できる点が特徴だ。
本記事では、Plus500証券の利用者に実施したアンケートで集まった口コミをもとに、メリットやデメリットを整理する。
あわせて、スプレッド、取引単位、レバレッジ、取引ツール、キャンペーン条件など、口座開設前に確認しておきたい基本情報も解説する。
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Plus500証券の基本情報【スプレッド・金利調整額・取引単位・レバレッジ】
| 総合評価 | 3.7 |
|---|---|
| 登録ユーザー数 | 世界3,300万人※1 |
| 取引単位 | 1,000通貨(USD/JPYの場合) 銘柄により異なる |
| 取引手数料 | 原則無料※2 |
| スプレッド | 米ドル/円:0.3pips ユーロ/円:0.2〜0.4pips※3 |
| 金利調整額 | 銘柄・売買方向・市場環境により異なる |
| 通貨ペア数 | 60以上 |
| 主な取扱商品 | FX、CFD、ノックアウトオプション |
- Plus500グループの登録ユーザー数。創業来累計として案内されている数値
- ノンスリップ注文の場合、別途手数料が発生します。
- 提示スプレッド等に関する実績情報(対象期間:2026年4月12日〜2026年5月10日、広告時間帯:9:00〜3:00)に基づく。スプレッドは固定されたものではありません。
まずは、Plus500証券で取引を始める前に確認したい、スプレッド・金利調整額・取引単位・レバレッジなどの基本情報を見ていこう。
Plus500証券は、取引手数料が原則無料である一方、取引コストは主にスプレッドや金利調整額として発生する。短期売買や長期保有をする場合は、実際の取引画面で条件を確認することが重要だ。
スプレッド・金利調整額・取引単位
| 通貨ペア | 広告提示スプレッド※1 | 金利調整額 | 取引単位※2 |
|---|---|---|---|
| USD/JPY | 0.3pips | 取引プラットフォームで確認 | 1,000通貨 |
| EUR/JPY | 0.2〜0.4pips | 取引プラットフォームで確認 | 銘柄により異なる |
| GBP/JPY | 0.9〜1.0pips | 取引プラットフォームで確認 | 銘柄により異なる |
| AUD/USD | 0.3pips | 取引プラットフォームで確認 | 銘柄により異なる |
※2 通貨ペアや商品によって異なる。
米ドル/円の広告提示スプレッドは0.3pipsだが、スプレッドは固定されたものではない。
早朝、重要な経済指標の発表前後、市場の流動性が低い時間帯、相場急変時などには、広告提示スプレッドより広がることがある。
また、金利調整額は、FXでいうスワップポイントに近い費用・収益として理解できる。通貨ペアや売買方向、保有期間、市場環境によって変わるため、ポジションを保有する前に取引画面で確認しよう。
最低取引単位は銘柄によって異なるが、米ドル/円の場合は1,000通貨から取引できる。
その他の取引コスト
Plus500証券では、口座開設、通常の取引、ロスカット、クイック入金、出金に関連する主要な手数料は無料と案内されている。
| 口座開設手数料 | 無料 |
|---|---|
| 取引手数料 | 原則無料※1 |
| ロスカット手数料 | 無料 |
| クイック入金手数料 | 無料 |
| 入出金手数料 | 無料※2 |
| 口座維持管理手数料 | 無料※3 |
- ノンスリップ注文の場合、手数料が発生します。
- 銀行振込時の手数料は利用者負担です。
- 2025年9月28日から口座維持管理手数料は廃止されています。
取引手数料が原則無料でも、スプレッドや金利調整額は損益に影響する。特に取引回数が多い人は、手数料だけでなく、実際のスプレッド水準も確認しておきたい。
なお、ノンスリップ注文は指定価格での決済を保証する注文方法だが、通常の逆指値注文とは異なり、別途手数料が発生する。必要に応じて利用条件を確認しよう。
レバレッジ
Plus500証券の最大レバレッジは、取引する商品によって異なる。
| 商品 | 最大レバレッジ |
|---|---|
| FX | 25倍 |
| 個別株CFD | 5倍 |
| 株価指数CFD | 10倍 |
| 商品CFD | 20倍 |
| バラエティCFD | 5倍 |
FXの場合、最大レバレッジは25倍だ。
ただし、最大レバレッジは変更できない。リスクを抑えたい場合は、取引数量を小さくすることで実質的なレバレッジを調整する必要がある。
また、CFDやノックアウトオプションはFXとは仕組みや必要証拠金率が異なるため、取引前に商品ごとの条件を確認しよう。
いくらから取引できる?
では、実際に米ドル/円を取引する場合、最低いくら程度の証拠金が必要なのだろうか。
FXの必要証拠金は、以下のように計算できる。
必要証拠金
= 取引金額 × 必要証拠金率
【例】米ドル/円を取引する場合
- 条件
- 1ドル=150円
- 最小取引単位1,000通貨
- FXの必要証拠金率4%
- 取引金額
150円 × 1,000通貨 = 150,000円 - 必要証拠金
150,000円 × 4% = 6,000円
上記の条件では、米ドル/円を1,000通貨取引するための必要証拠金は6,000円となる。
ただし、これはポジションを持つために必要な最低限の証拠金にすぎない。為替が不利な方向に動けば、証拠金維持率が低下し、ロスカットされる可能性がある。
実際に取引する場合は、必要証拠金だけでなく、損失に耐えられる余裕資金を用意しておくことが重要だ。
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Plus500証券が選ばれる5つの理由・メリット
次に、口コミや公式情報から分かるPlus500証券の主なメリットを解説する。
1. 基本手数料が分かりやすい
Plus500証券は、口座開設手数料、通常の取引手数料、ロスカット手数料、クイック入金手数料、出金手数料が無料と案内されている。
そのため、主な取引コストはスプレッドや金利調整額を中心に考えやすい。
- 基本取引手数料:原則無料
- 入出金手数料:無料(銀行振込時の手数料は利用者負担)
- ロスカット手数料:無料
※ノンスリップ注文の場合、別途手数料が発生します。
ただし、「手数料無料=コストが発生しない」という意味ではない。実際の売買ではスプレッドが発生し、ポジションを保有する場合は金利調整額も影響する。
2. 直感的な操作を意識した独自取引ツール
Plus500証券は、独自開発の取引プラットフォームを提供している。
口コミでは、スマホアプリやPC版ツールの画面が見やすく、注文操作が分かりやすいという声がある。
- 初心者の方には
チャートを見ながら注文しやすく、利益確定や損切りの設定も取引画面から確認しやすい。 - 経験者の方には
スマホアプリとPC版ツールを使い分けながら、価格アラートやチャート機能を活用できる。
感情に左右されにくい取引を目指すには、事前に利益確定や損切りのルールを決めておくことが大切だ。Plus500証券では、決済指値や決済逆指値、トレール注文、ノンスリップ注文などを利用できる。
- 決済逆指値(損切り設定)
一定の損失水準に達したときに決済を行うための注文。相場急変時には指定価格と約定価格にズレが生じることがある。 - 決済指値(利益確定)
あらかじめ決めた利益水準で決済を狙う注文。 - ロスカット
有効証拠金額が維持証拠金額以下となった場合に、未決済ポジションの一部または全部が自動的に決済される仕組み。
ただし、損失の範囲を限定することを保証するものではない。
3. 米ドル/円は数千円程度の証拠金から取引できる
Plus500証券では、米ドル/円の場合、1,000通貨から取引できる。
1ドル=150円、必要証拠金率4%で計算すると、必要証拠金の目安は6,000円だ。
| 銘柄 | 最小取引単位 | 必要証拠金の目安 |
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 1,000通貨 | 約6,000円 |
ただし、6,000円は最低限の必要証拠金であり、余裕資金なしで取引すると小さな値動きでもロスカットされる可能性がある。
少額で始める場合でも、取引数量を抑え、損切りラインや許容損失額を事前に決めておこう。
4. Plus500グループは海外でも展開している
Plus500 Ltd.はロンドン証券取引所に上場し、FTSE250種総合株価指数の構成銘柄として案内されている金融サービスグループだ。
| グループの特徴 | 内容 |
|---|---|
| 上場市場 | ロンドン証券取引所 |
| 指数 | FTSE250種総合株価指数の構成銘柄 |
| 提供国・地域 | 60カ国超 |
| 登録ユーザー数 | 世界3,300万人(創業来累計) |
日本国内では、Plus500JP証券株式会社が関東財務局長(金商)第156号の登録を受けてサービスを提供している。
また、問い合わせは電話、メール、チャット、問い合わせフォームなどから行える。ただし、電話の受付時間は当社営業日の9:00〜19:00であり、24時間対応ではない点に注意しよう。
5. 1つの口座で複数の商品を取引できる
Plus500証券では、FXだけでなく、CFDやノックアウトオプションも同じプラットフォームで取引できる。
- FX(為替)
- 株価指数CFD
- 個別株CFD
- 商品CFD
- ノックアウトオプション など
複数の商品を1つの画面で確認できるため、為替、株価指数、商品市場などを横断して見たい人には便利だ。
一方で、CFDやノックアウトオプションはFXとはリスクや取引条件が異なる。取引前に、対象商品ごとのレバレッジ、必要証拠金、価格調整額、ロスカットルールを確認しよう。
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Plus500証券の評判・口コミ
次に、弊社が2025年6月に実施した満足度調査から、利用者による声を紹介する。
口コミは、実際の使い勝手を知るうえで参考になる。ただし、回答者の取引経験や利用環境によって評価は変わるため、公式情報や自分の取引スタイルとあわせて判断してほしい。
良い評判・口コミ
【ツール・アプリの使いやすさに関する口コミ】
30代男性シンプルで直感的な取引プラットフォームだと思います。ごちゃごちゃした機能がなく、FX初心者でもすぐに使い方を覚えられる点が気に入っています。チャートも非常に見やすく、リアルタイムでの価格変動が把握しやすいので、取引判断がしやすいです。



Plus500証券を使ってみて感じたのは、取引ツールがとても直感的で分かりやすいこと。スマホアプリもサクサク動いて、外出先でも気軽に取引できました。
口コミで目立ったのが、取引ツールやスマホアプリの使いやすさに関する評価だ。
注文画面やチャートが分かりやすいと、発注ミスを減らしやすく、損切りや利益確定の設定も確認しやすい。
ただし、操作感は利用端末や通信環境によって変わる。実際に使う前に、デモ口座や少額取引で確認しておくとよい。
【取扱銘柄の豊富さに関する口コミ】



最大のメリットは約2,000の銘柄を取り揃えている点です。更に、1つのアプリで、切り替えることなくFX、日本株、米国株、株価指数、商品など2,000銘柄に投資できる点も良い点です。



とにかく取扱銘柄が多く、投資対象の選択肢が広くて良い。また、少額からチャレンジできる点も魅力を感じる。
Plus500証券では、FX、個別株CFD、株価指数CFD、商品CFD、ノックアウトオプションなどを1つのプラットフォームで取引できる。
為替だけでなく、株価指数や商品市場も見たい人にとっては、取引対象の幅広さがメリットになりやすい。
一方で、取扱商品が多いほど、商品ごとのリスクやルールも異なる。FXとCFDを同じ感覚で取引しないよう、必要証拠金やレバレッジを確認しよう。
【デモ口座に関する口コミ】



デモ口座で練習してから取引することができるので、初心者や初めてこちらを利用する人にとってやりやすい。取り扱い銘柄が多い。



Plus500証券はデモ口座が用意されているので、資金的なリスクを負うことなく実際の取引環境で練習できる。 取引ツールも使いやすく、リスク管理機能が充実しているので安心感がある。
デモ口座は、自己資金を使わずに取引ツールの操作感を確認できる点がメリットだ。
特に、ノンスリップ注文やトレール注文、価格アラートなどの機能は、実際に触ってみると理解しやすい。
ただし、デモ口座では実際の資金を使わないため、損失への心理的な負担はリアル口座と異なる。実際の取引に移る際は、最初から大きな数量で取引しないようにしよう。
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悪い評判・口コミ
【スプレッドに関する口コミ】



時間帯によってスプレッドが開くため、固定スプで運用できると良いなと思っています。
Plus500証券は、スプレッドが固定されたものではなく、市場の状況によって変動する。
特に、早朝や重要な経済指標の発表前後、流動性が低い時間帯では、スプレッドが広告提示値より広がる可能性がある。
短期売買を繰り返す場合は、スプレッドの広がりが損益に影響しやすい。取引前に、対象銘柄のスプレッド実績や現在の取引画面を確認しよう。
【サポート体制に関する口コミ】



カスタマーサポート対応が24時間ではなくて朝9時から19時までの間になってるので聞きたいこと・報告したいことがある時にリアルタイムで返答を受けられるタイミングが少ないです。



電話での問い合わせが24時間対応ではないので、営業時間を過ぎてから問題が発生すると翌日まで待つ必要がある。いつでも相談できるように、電話サポートも24時間対応にして欲しい。
Plus500JP証券株式会社の電話受付時間は、当社営業日の9:00〜19:00と案内されている。
メール、チャット、問い合わせフォームなど複数の問い合わせ手段はあるが、電話で直接確認したい場合は、平日の日中に問い合わせる必要がある。
【取引方法の制限に関する注意点】
Plus500証券では、取引約款などで禁止されている取引方法として、スキャルピング取引や自動売買取引などが挙げられている。
そのため、MT4やMT5のEAを使った自動売買や、極端に短時間で売買を繰り返す取引を前提にしている人には向かない。
取引スタイルによっては制限に該当する可能性があるため、口座開設前に取引約款やFAQを確認しよう。
Plus500証券の取引ツール・アプリ
Plus500証券は、スマホアプリとPC版ツールを提供している。
シンプルな画面設計や、利益確定・損切り設定のしやすさが特徴で、口コミでも取引ツールの操作性を評価する声がある。
取引環境に合わせて使える2種類のプラットフォーム


利用者の環境に合わせて、スマホアプリとPC版ツールを使い分けられる。
- スマホアプリ
外出先でもチャート確認、ポジション管理、決済指値・決済逆指値の設定を行いやすい。
スマートフォン中心で取引したい人に向いている。 - PC版ツール
大きな画面でチャートを見たい人や、複数の情報を確認しながら取引したい人に向いている。
価格アラートなどを活用すれば、取引機会の確認にも役立つ。
計画的な取引をサポートする主な機能
Plus500証券の取引ツールには、決済指値、決済逆指値、トレール注文、ノンスリップ注文など、損益管理に使える機能が用意されている。
1. 初心者にも分かりやすい注文画面
取引画面では、銘柄の価格やチャートを確認しながら、買い・売りの注文を出せる。
利益確定のための決済指値や、損失を抑えるための決済逆指値も注文画面から設定できる。
ただし、損切り注文を設定していても、相場急変時には指定価格と実際の約定価格に差が生じる可能性がある。
2. 損益管理に使える特殊注文
基本的な注文機能に加えて、より細かく損益を管理したい人向けの注文方法もある。
トレール注文
相場が有利な方向に動いた場合、設定したトレール幅に応じて損切りラインが追従する注文方法だ。
利益を伸ばしながら、相場が反転したときの決済ラインを調整したい場合に使われる。
ただし、トレール注文でもスリッページが発生する可能性がある。指定した価格で必ず約定するわけではない点に注意しよう。
ノンスリップ注文(保証付きストップ注文)
ノンスリップ注文は、指定した価格での決済を保証する注文方法だ。
相場急変時のスリッページを避けたい場合に使えるが、別途手数料が発生する。
また、ノンスリップ注文は新規注文時に設定する必要があるなど、通常の逆指値注文とは条件が異なる。利用前に手数料と設定条件を確認しよう。


チャート機能でテクニカル分析もできる


Plus500証券のチャートでは、複数のチャート表示やインジケーターを利用できる。
移動平均線、MACD、ボリンジャーバンドなどを使いながら、価格推移を確認することが可能だ。
さらに、チャート上のラインを操作して、決済指値や決済逆指値、トレール注文の価格などを設定できる場合がある。
- 一部注文は対象外となる場合があります。
自己資金を使わずに試せるデモ口座
Plus500証券では、無料で利用できるデモ口座が用意されている。
実際の資金を使う前に、取引ツールの操作性や注文方法の挙動を確認できる点はメリットだ。
特に、初めてPlus500証券を使う人は、デモ口座で注文画面、チャート、価格アラート、損切り設定を試してからリアル口座で取引を始めるとよい。
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Plus500証券の口座開設キャンペーン
Plus500証券では現在、新規でライブ口座開設後、初回入金するお客様を対象に「最大100万円のキャッシュバック」を実施している。
キャンペーン期間は、2025年11月24日9:00から2026年12月31日0:00までだ。
キャッシュバックプログラム
現在提供されているプログラムと、キャッシュバックの受け取りに必要なトレーダーポイントは以下の通りだ。
本キャンペーンは、新規でライブ口座開設後、初回入金するお客様のみが対象となる。
参加には、入金時に希望するキャッシュバック金額に対応するキャッシュバックコードを入力してエントリーする必要がある。
| 必要なトレーダー ポイント | キャッシュバック 金額 | キャッシュバック コード |
|---|---|---|
| 20 TP | ¥1,000 | WELCOMEJP |
| 50 TP | ¥5,000 | BRONZEJP |
| 150 TP | ¥15,000 | SILVERJP |
| 800 TP | ¥80,000 | GOLDJP |
| 1,500 TP | ¥150,000 | PLATINUMJP |
| 5,000 TP | ¥350,000 | DIAMONDJP |
| 15,000 TP | ¥1,000,000 | TITANIUMJP |
トレーダーポイントは、対象商品の新規約定時に付与される。
対象商品は、FX、CFD(個別株、株価指数、商品)、ノックアウトオプションの新規約定分だ。ただし、ユーザーの属性や取引経験によって、一部商品を取引できない場合がある。
獲得できるトレーダーポイントの一例
| 銘柄 | 取引金額・条件に応じて獲得できる トレーダーポイント |
|---|---|
| USD/JPY | 銘柄により異なる |
| AUD/JPY | 銘柄により異なる |
| EUR/USD | 銘柄により異なる |
| NZD/JPY | 銘柄により異なる |
| EUR/JPY | 銘柄により異なる |
| GBP/JPY | 銘柄により異なる |
| Microsoft | 銘柄により異なる |
| Amazon | 銘柄により異なる |
| NVIDIA | 銘柄により異なる |
トレーダーポイントは銘柄や取引条件によって異なるため、キャンペーン参加前に最新条件を確認しよう。
キャッシュバック受け取りまでの4ステップ
- ライブ口座の開設を完了させる
公式サイトから口座を開設し、本人確認を含む審査を完了させます。 - キャッシュバックコードを入力して入金する
希望するキャッシュバック額を選び、対応するコードを入金時に入力します。 - 取引をしてトレーダーポイントを貯める
エントリー後、90日以内に対象商品の新規取引を行い、必要なトレーダーポイントを獲得します。 - キャッシュバックが口座に反映される
条件を達成すると、キャッシュバック金額が取引口座の残高に反映されます。
キャンペーンは1人・1世帯につき1回のみ利用でき、内容は変更または終了される場合がある。キャッシュバックを目的に無理な取引をするのではなく、取引条件を理解したうえで利用しよう。
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Plus500証券の詳細情報
| サービス名 | Plus500証券 |
|---|---|
| サービス詳細 URL | インラインボタン |
| 取引手数料 | 原則無料※1 |
| その他手数料 | 銀行振込時の手数料は利用者負担 |
| 初回入金金額 | 取引プラットフォームで確認 |
| 通貨ペア数 | 60以上 |
| 最大レバレッジ | FX:25倍 個別株CFD:5倍 株価指数CFD:10倍 商品CFD:20倍 バラエティCFD:5倍 |
| デモ口座 | ◯ |
| 24時間サポート | × 電話受付は当社営業日9:00〜19:00 |
Plus500証券のよくある質問
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Plus500証券の会社情報
| 会社名 | Plus500JP証券株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒105-7133 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 |
| 資本金 | 95百万円 |
| 上場 | 未上場 |
| 登録番号 | 関東財務局長(金商)第156号 |
| 加入協会 | 日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会 |
Plus500証券の評判・口コミでは、ツールの使いやすさと銘柄数が評価されている
Plus500証券は、国内登録業者であるPlus500JP証券株式会社が提供する取引サービスだ。
口コミでは、スマホアプリやPC版ツールの操作性、FXからCFD・ノックアウトオプションまで扱える銘柄の幅広さ、デモ口座を使える点を評価する声がある。
一方で、スプレッドは固定ではなく、市場環境によって広がる可能性がある。また、電話サポートは24時間対応ではなく、自動売買やスキャルピング取引は利用できない。
Plus500証券が向いているのは、シンプルな独自ツールで裁量取引をしたい人、FXだけでなくCFDやノックアウトオプションも同じ画面で確認したい人、デモ口座で操作感を試してから取引したい人だ。
口座開設を検討する際は、まずデモ口座で操作性を確認し、スプレッド、金利調整額、取引方法の制限、キャンペーン条件を理解したうえで判断しよう。
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出典
Plus500JP証券株式会社「公式サイト」
Plus500JP証券株式会社「会社情報」
Plus500JP証券株式会社「Plus500証券が選ばれる理由」
Plus500JP証券株式会社「提示スプレッド等に関する実績情報」(公開日:2026年5月15日)
Plus500JP証券株式会社「手数料」
Plus500JP証券株式会社「FX取引」
Plus500JP証券株式会社「CFD取引」
Plus500JP証券株式会社「ノックアウトオプション」
Plus500JP証券株式会社「取引ツール」
Plus500JP証券株式会社「新規口座開設キャンペーン」
Plus500JP証券株式会社「口座維持管理手数料廃止のお知らせ」(公開日:2025年9月28日)
Plus500JP証券株式会社「口座開設までの流れ」
Plus500JP証券株式会社「FAQ:取引」
Plus500JP証券株式会社「FAQ:禁止されている取引方法」
Plus500JP証券株式会社「口座開設及び取引開始基準」
日本証券業協会「業務及び財産の状況に関する説明書【令和7年(2025年)12月期】」(公開日:2026年5月1日)



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